雅音人の制作日記

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雅音人の日々の制作風景をつづっていきます。

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滋賀の2日目は、滋賀の美術館、MIHOMUSEUMでの年2回のサマーフェスタ。
僕は、演劇のBGMを、エレピの小出さんと共にギターで参加。

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横にモニターを置いていただいたことでナレーションがよくきこえるようになって、
とてもやりやすくなりました。

今回は、2回公演。

なかなか良い感じでできたんじゃないかな~

ギター、エレピの絡み合いもとてもうまく行ったように思います。

こんな、ハンドベルの演奏もありました。
豊田のグループが参加。

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とても楽しい演奏。

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子供たちと、人形劇で楽しく過ごしました。

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次回フェスタは、8月19日の日曜日。
また、しっかり演奏したいと思います。
by artwing | 2012-07-30 05:49

7/28 大阪レポート

実は雅音人、大阪で演奏したことがありません。
まだ、未開拓の地なんです。

今回大阪訪問にあたり、まずは、音楽レーベル訪問、白石さんがやってらっしゃる工房、「ファインプロギター」さん、訪問、そして、GARO訪問、さらに、滋賀に戻って、中司スタジオ訪問という
結構タイトなスケジュールで動く予定にしていました。

名古屋を朝9時すぎに出発。
大阪に到着は、12時過ぎ。やっぱ3時間くらいかかるね。
大阪は、大都会ですね。僕ら、本当に今まであまり行ったことがありません。美術館の打ち合わせで数度来ただけです。
林立したビル。
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まるで東京みたいと思いながら、走るくらい、大阪は来たことがありません。

で、まずは1時に待ち合わせ。大阪市の住之江区です。

今年は、業界の皆さんに雅音人をプロモーションしているわけでして、
EMI系のスタッフがいらっしゃるという、大阪の「アートプールレコード」さんにおじゃましてきました。

今回、いろいろお話させていただいた井上さんです。
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アートプールさんは、どんなレーベルなのか、また、どんな目標があるのか、いろいろお聴きして、
地道ですが、確実にアーティストを育てようとなさっている姿勢がとてもステキでしたね。

雅音人の音源も聴いていただいて、
僕らの音楽は、基本、商業ベースに載る音楽という感じじゃない、というのがありますが
時代が変わってきたのか、音楽評論家の富澤一誠さんが「雅音人/君待ち桜」などを取り上げられたり
こう商業音楽畑の方が、雅音人を今聴くと、どんな感想を持たれるのか、それが興味津々でした。

井上さんによーく聴いていただいて、「イイ声してますね」「ギターの音もいい」などなど
感想をリアルタイムに頂きました。生の声というのは、リアリティーがあって、僕らも貴重な声として聴ける。
ありがたい声です。
とても楽しい出会いになりました。

それで、あるフェスを準備中で、そちらに紹介しましょうか??
などと、とても嬉しいお話をいただきました。
社長さんにも話をしていただけるみたいで、ありがたいです。

あー、大阪、来てよかった~。

出会いってのは、嬉しいね。

関係をさらに深めていければいいですね。


で、豊中に移動。

ファインプロギターさんです。
白石さんの工房におじゃますることにしていました。

ここで、僕のMartin D35を調整に入れることにしました。しっかりサウンドを調整していただこうと思ったんですね。

それも、そうですが、今回は、Ovation Super Adamas 1980年製。
これの白石さんの評価がとても高かったです。

サウンドが、すごくイイ。
白石さんも、僕が言うんだから間違いないとおっしゃっていました。

あ、勘違いしてはいけません。
Ovationとは言え、生音ですよ。
そう、1980年のこの当時のSuper Adamasという楽器は、生音がすごくイイのです。

で、この楽器、どういう構造でこういう音が生まれて出てくるのか?

結構徹底検証してみました。

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サウンドホールは、Ovation Adamas特有のエポーレットと言われるサウンドホールなのですが、

何と、驚くなかれ、この楽器、このエポーレットを手で隠してしまっても、あまりサウンドが変わりません。
少しは変わるのですが、大幅な変化はないのです。

「え?じゃ、どっから音が出ているの??」

そう、素朴な疑問ですね。

何と!この楽器は、表板を薄く作っていて、グラスファイバーとグラスファイバーの間に薄い木をラミネートしてあるのです。
1983年までは、この楽器と同じ表板を使っていたそうですが、
これが鍵です。

何と、この楽器、表板の振動がそのまま音になってきこえてきていたのです。

エポーレットを手で押さえるよりも、表板の振動を手で押さえると、極端に薄っぺらな音になってしまうんですね。
どーんって表板からの振動そのままが音としてとんできている訳で、これにはビックリしました。
そりゃ、表板が厚くなってしまった時代のものとは、極端にサウンドが違うはずです。

これは、プロが使うギターだね。
お宝だね。
同じ楽器でもこんな音がするのはこのギターだけだろうね。
と白石さん談。

そんな話をしている後は、ハーモニカの話。

拓郎の「祭のあと」のハーモニカを教えて欲しいとのこと。

そして、白石さん演奏のビデオを拝見。十分、ハーモニカは効果的に吹かれているのですが
僕が吹くとこんな感じ、みたいなのをやったら、「カッコイイ」っておっしゃるので、
僕はあんまり分からないのですが、恐縮ながら
ハーモニカの吹き方みたいなものをレクチャー。

実際、白石さんにお教えするようなことなんて無いんですが、
マイナー調の時、ブルース調の時、みたいな、セカンド、サードポジションなるものを
ちょっとやってみました。

ってことで、
あっという間の3時間。


その後は、GAROへ。

アコースティックのバーみたいな所なんですね。
足助のかじやさんで演奏されたかたは、結構こちらで演奏されているそうで。

まずは記念写真。

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またまた綺麗な女性にはさまれて。ちょっと緊張しています。

白石さんとも記念写真。

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あまり暴れない様に、ということで思っていましたが、
早い時間でお客様がいらっしゃらなかったので、
こんな感じ。

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あー、気持ち良かった。笑

このあと、あのアコバトルスペシャルの再現。
白石さんにこのSuper Adamasを弾いてもらいつつ、マイクの設置場所も検証しました。
何と、このギター、サウンドホールにマイクを向けるよりも、表板の一番広いところにマイクを向けると
良い音でサウンドが収録出来るという、とても不思議なギター。
やっぱり表板そのものが振動して音を表板そのものが出しているというのを確認。
マイクの狙う場所が違うじゃん、と思われがちですが、これでいいんだってことですね。

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最終の予定は、中司スタジオ訪問が残っていましたので、
8時半すぎに中座となりましたが、
とても楽しかったです。

白石さん、こんなに長い時間、僕に付き合っていただきまして、本当にありがとうございます。
また、GAROの皆さん、ありがとうございます。
また、おじゃましたいと思います。これからもよろしくです!!



で、滋賀に移動。
多少遅れましたが、初めて、中司スタジオに。
昨年完成したスタジオですが、僕は、初めて。

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このレコーダーも面白そう。
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さらに、インターネットラジオも収録。


ということで、スケジュールを詰め込んだ大阪から、滋賀のスケジュールをこなしてまいりました。

翌日は滋賀の美術館のサマーフェスタの演奏。

本当に、充実した大阪、滋賀でございました。

皆様、本当にお世話になり、ありがとうございます!!
by artwing | 2012-07-30 04:51
今回は、PCミュージックの歴史を語るでおなじみの中司治彦さんのスタジオに訪問!
何と、今回は、パソコンを介しての収録ではありません。
生収録にて、お送り致します!!

是非聴いてみてね!!

インターネットラジオ 天なび
by artwing | 2012-07-29 22:29
暑いね〜


今週から、
各プロデューサーの皆様とお会いしに
出かけることになってまして
まずは、28日

大阪のEMI系の会社のプロデューサーにお会いします。
今週は、まずはお会いしてご挨拶。
次回はTamikoさんと来て、是非直接聴いてもらいたいなと思っているところ。
そんな具体的なお話もしたいなと思ってます。
音楽の大きな協力者になってくれれば
ありがたいですね。

そのあとは、
豊中市のファインプロギターさんへ!
1980年製スーパーアダマスと
1989年製MartinD35を持って行きます。
白石さんに少し見てもらおうと思ってます。

そして、
白石さんに、ライブハウスのGAROに
連れて行ってもらうんですよ!

今回の大阪は、僕一人ですので
僕、ソロですが好き放題弾いて歌っちゃおうかにゃ〜
(笑)


そこから
夜は、滋賀の中司さん宅に移動。
中司さんは、中司スタジオの実験をしたいとのこと。
何があるんでしょうね〜

今回は、中司さん宅で宿泊。
ありがたいことです。


翌朝29日は、朝から夕方まで
滋賀の美術館、MIHOMUEUMのフェスタで
朗読のBGMを演奏したり、紙芝居やったり
チャランゴやウクレレ弾いたり
やり放題という感じですかね〜



そんな2日間です。

新しい出会いが楽しみです。
by artwing | 2012-07-26 15:44
ここしばらく、雅音人の活動の方向性については、プロデューサーとしては
やっぱり考えるところでして、

これだけ社会もおかしくなって、いじめの問題、デフレ経済、ワーキングプア、原発問題、などなど数え上げたらきりがないのですが、
アメリカで、音楽のない犯罪の多い現場に、ただ音楽を流すだけで犯罪が減ったという実績を報告したグループもあったりして、
音楽というものの役割は、こんな時代だからこそ大きく担っていくものがあるのでは、と強く感じる昨今。


昔は、雅音人みたいな音楽ってのは、ある意味、「売れる音楽じゃない」という観点から、全く相手にされていない頃もありましたが、
現在では、ちょっと聞いてもらったりすると、「いいね!」「面白い音楽だ!」と、業界人からも言われる時代になってきた。

何と言っても僕らは何も変わっていないのですが、時代が回ってきたのか?

東京のドラマなどの制作会社の取締役の方とも8月にお会いすることになってますが、
「面白い音楽だから、是非使いたい」って、連絡があったりしてね。
逆に、「へー、そうなんだ~」と感心したりする。


業界の人に雅音人を聞いて貰おうかな?と、この気になったのは、一昨年、桜ソングの重要性を富澤一誠さんという音楽評論家が
AKBや、中川翔子、ふくい舞などと一緒に雅音人を紹介している記事を見たのが初めですね。

あれ?何だか、音楽業界の流れも変わってきたのか??

そう感じたので、だったら、ちゃんと準備して、計画を練ってみようと思ったのですね。

未発表のの桜ソングを、制作前の然るべき時にちゃんと案内をしたくなったわけです。

いろいろ準備をしていまして、7月28日に大阪に行くのと、
8月10日~12まで、東京で、来年2月のリリースのスケジュールでプロデューサーや、音源制作者にお会いする予定を組んでみました。
最近は、イベンターとか、その手の方々から、audioleafを聴きましたとか、知らない方からもメールがきたりして、イベント出演依頼とか、配信の依頼など、いろいろ来るので、
こういうのって不思議で、誰かがいいって言い出すと、何の申し合わせも無いのに、あっちこっちから連絡が来たりする。

いつもなら、アートウイングからのリリースで、このタイミングでリリースなどといろいろ独自に検討するのですが、今回は、珍しく、業界の方々と一緒に仕事をすすめようっていう計画を練っているのですね。


ってわけで、今回の未発表の桜ソングのレコーディングを行いました。


このレコーディング方法ですら、昔は僕らは、スタジオに入るのに、1日で7万円から、場合によっては20万円ほどもかかってしまうレコーディングスタジオに入るお金が無いので、
2000年の頃から、自分でPA、レコーディングが出来るシステムを独学で集めてオペレートまで出来るようにしたんですが、
ある程度、自分で出来るようになっても、理由がお金がないから自分で・・・と思っていたわけですから、
まあ、堂々レコーディングやってますとか言える状況ではなかったのですが、

これもまた、時代が一回りすると、変わってきたのですね。だって、一流ミュージシャンが自宅録音をするようになった現在、
理由はともかく、この手のレコーディングが最先端と言われるようになってしまった。


どうなってるの?と思ったのですが、
とにかく、よく、「どんな機材をお使いですか??」「どんなシステムを組まれていますか?」「スタジオを無音状態にする方法は?」などなど、本当によく聞かれる。


まあ、雅音人は、道のない道をあるいているグループなので、たまたま、ちょっと振り返ってみたら、その歩いてきた道の跡を歩いてきてくれている人もいるんだな~、などと思うと、この活動も意味があったのかな?と思えて、ありがたいのですけどね。


これだけ、いろいろな音源を作ってきた雅音人ではありますが、
今回、僕は、大変な忘れ物をしてしまったのでした。


自宅の機材部屋に、PC用のディスプレイを置いてきてしまったのです。


あるもので対応するという、常に応用と柔軟性を求められる僕らは、(笑)
今回はこんなセットを作ったのです。


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何とPCが台車に乗っているのです。
それで、2重扉のすぐそばにセッティング。

ガイド録音をこの状態でしておいて、
ホンチャン録りは、台車を外に出して、外でオペレートしながら、防音室で録音出来るようにしてしまったのです。

ホンチャンは、PCはそんな感じ。

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Tamikoさんの歌とかは、僕は、外にいて、ヘッドフォンを介して、話を聞きながら、レコーディング。


やってみたら、出来るものですね。

今回は、ギターは、Martinも持ってきたのですが、試してみたかったのが、1980年製のOvation Super Adamasのマイク録りなのです。

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マイクは、いつものRODEのNT-5のステレオマッチのコンデンサーマイク。

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ボーカルは、これもいつもの、NeumannのTML-102です。

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ボーカルには、リフレクションフィルターを使ってレコーディング。これを使うと、大きな部屋で収録しても
変な反響音が無く収録できるので、とてもいいんですね。


ということで、1曲、試行錯誤の末にレコーディングは完了。

あとは編集ですね。



新しい展開と出会いがありそうで、とても楽しみです。

さー、どんな出会いがあるのでしょうか??

がんばりまーす。
by artwing | 2012-07-23 06:44
知り合いからのお話から、あるディサービスでの雅音人コンサート。

とにかく、打ち合わせはされていたそうですが、行ってみると、
色々話が全く違っていて、まー、どうしようっていう感じ。

午前中から入りましたが、
2時からのコンサートなのに、何と、1時半からしかセッティングが出来ないそうで。

超ミニ音響システムを即興で考えて、外で組み立てて、即入れ、即演奏みたいな形で対応。

やってみれば、何とかなるもんだ。




結構くたびれモードで、終了後、楽譜の整理などで、Tamikoさんとロイヤルホストへ。


その後、僕は、久々に予定の無い松本という状況になりまして、
以前から、この日は、しのさち特別バージョンということで、
来ないと損するというお知らせが来ていましたので、何も無ければ行ってみたいなと思っていました。


いやー、これは、本当に素晴らしかった。

シノPの歌声と、さっちゃんの歌声がバッチリドッキングしていて、素晴らしかった。
シノPのボーカルの声はもちろんK-2UNITでもご存じの通り、素晴らしいですが、
さっちゃんの歌声に、僕はちょっとビックリしました。

自然な、クセのないボーカルで、声の切れ目のあたりのハスキーさ加減が、何とも透明感があって、
いい歌声なのです。

さらに、シノPとのコーラスアレンジも素晴らしくて、素晴らしいライブを拝見しました。

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今回は、ギターにキンちゃん、パーカッションにSALさんが登場。

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曲も、カバー、オリジナル共にとてもクオリティの高い、しのさちに合っていますね。

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素晴らしいライブでした~。

これからのしのさち、とても楽しみです。

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by artwing | 2012-07-23 05:47
久々にアコバトル足助に参加してきました。

何もなければ、基本的に参加しているのですが、なんだかんだで
久しぶりになってしまいました。

いつものメンバーが、各自の練習の成果を披露していました。

企画者は、この人。
都築さん。

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見た目は普通のおじさんですが、普通のおじさんではありません。

とんでもないパワーあふれるおやじです。

今回は音響のまさきさんとご一緒でした。

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ベーシストとしても音響屋さんとしても活躍中のまさきさんです。

他のメンバーも様々。

安藤HU-HUはもう出演されてました。
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皆さん、楽しい演奏の数々でした。
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僕も2曲だけ演奏。
アズリーのくみちゃんともご一緒しました。

終了後、僕のsuper adamasを足助の重鎮、奥村さんに弾いていただいて、
ギター談義。

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僕も最近、神経を使うことが多かったので、何だかホッとしました。

楽しかったです。
また、よろしくお願いします。
by artwing | 2012-07-23 05:29
今週は、中司治彦のPCミュージックの歴史を語るVol7です。

不定期ではありますが、毎月1回というペースになってきましたので、
これからも、毎月1回ペースで、中司さんのラジオをお送りしていきたいと思います。

今回は、質問にお答えしますという内容になっています。

昔、ドラムマシンで打ち込みというものは、こんなに大変なのか~、と
トラウマになってしまって、それから、離れてしまったあなた。

現在のシーケンスシステムは、そんなトラウマをもった方も
簡単に出来るようになっているのでしょうか??

どーぞ、お聴きください。

インターネットラジオ 天なび
by artwing | 2012-07-20 07:41

所有楽器サイト更新!

雅音人辻の所有楽器サイトを更新しました。

あまり更新していませんでしたが、今回、しっかり更新しておきましたので
今回の1980年 Super Adamasについてもしっかり語っております。

よろしければご覧くださいね。


雅音人辻所有楽器サイトへ
by artwing | 2012-07-16 17:56
今回は、安曇野のホテル、ファインビュー室山さんの雅音人の控え室からのラジオ収録となりました。

今回のファインビューからコンサートの形態が変わりました。

15:30の部は無くなり、17:00~、19:30~の2本ということになり、
今月から2ヶ月に1度のペースということになりました。

ということで、次回のファインビューは9月ということになります。



で、7月のファインビュー。もうすぐ夏ということもありまして、Tamikoさんは、ゆかた姿で登場!

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インターネットラジオ 天なび
by artwing | 2012-07-16 06:44